超少食から始まったわたしの進化


今回は

超少食から始まったわたしの変化

ということで超少食を始めて1年と7ヶ月の間にあった
変化をお伝えいたします。

2015/7 超少食開始。
 超少食開始とともに筋トレを始めました。

2015/8 開始から1ヶ月。
 この間、まず感じたのは朝と昼を食べない分、夕食がすごくおいしく感じたこと。
 夕食のにおいだけでも脳内覚醒していた感じです。
 まためまいがこの頃すごかった記憶があります。時期が真夏ということもありましたし
 身体が元気だったので普通に1時間くらい歩いたりしていたので。  
 普通の人でも倒れる人が出るくらいの活動量でした。

2015/9 開始から2ヶ月。
 Runtastic という筋トレアプリを使って腕立て、スクワットに精を出していました。
 このあたりで一気に体重は落ち、ズボンがゆるくなってきています。
 このあたりで体重は58キロ、開始前から8キロ減です。
 体脂肪は 22% → 14%
 です。
 1年7ヶ月のいまと同じ数値、ということは1年5ヶ月は変動なしということです。
 本当は筋肉を増やして体重は60キロくらいがいいな、と思っています。

2015/10 開始から3ヶ月。
 体重、体脂肪はほぼ変動なし。
 ズボンがゆるくなってきて、、、この頃からでしょうか物欲が旺盛になってきました。
 やせて筋肉もついたせいでスタイルが良くなると、かっこいい服が着たくなって
 ズボン、スーツと買い始めました。

 またこの頃からでしょうか、、、飲み会とかで「痩せたね」って言われるようになったのは。
 「何かの病気?」ともいわれましたが。
 でも筋トレしてるんだ、っていうと女性が腕とか触ってくるので、悪くないな・・・と。
 40過ぎたおじさんの腕を触ってもらえるなんていいんじゃないかと。

2015/10-現在まで
 この間は体重、体脂肪に変動はないです。
 筋トレのやり方を変えてみたり、プロテインを変えてみたり、本を読んで周辺知識増やしたり
 しました。
 特にモテホルモンの「テストステロン」には興味を持ちました。

 記事はこちら ↓
 モテたい男はテストステロンを増やそう

 男の人生はテストステロンが左右する、といっても過言ではない、、、ちょっと言い過ぎかもしれませんが
 男として
 ”成功したい”
 ”いつまでも若々しくいたい”
 ”モテたい”
 ”いつまでも精力的でいたい”
 といった願望にはこのテストステロンが関与していると考えられています。

 テストステロンは筋トレをすることで分泌されると知って、モチベーションになっています。

 モテる男は仕事も出来るし、若々しいし、身体もしっかりして健康的。
 自分も一歩づつ近づいていきたいです。 


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